はじめまして。あさかぜと申します。
わたしは以前アパート暮らしが長かったものですが、敷金・礼金・原状回復費用といったものにはあまり悩まされませんでした。
(幸い悪質な業者に遭わず、ある程度の法律知識で交渉出来ました。)
と、思っていましたが仲介手数料・ちゃんと説明受けてなかった気が・・・。
まだ被害?が少なく済んだ方ですね。
しかし、過去から現在に至るまで、
入居者の無知に乗じて不法不当な金銭要求や敷金の返還拒否事例は枚挙にいとまがないようです。
そこで、このブログを通じて少しでもお困りの方に良い情報を提供できればと。。。
★還ってくるはずの敷金が修繕費と称してとられてしまった。
それは本当にあなたが負担しなければいけないものでしょうか?
あなたが非常識な使い方をしたならともかく・・・
契約書に「退去時に貸主が計算した費用を借主が負担する。」と書いてありますか。
その契約は守らなければならないものですか?
(あなた)そんなコト言っても契約だし。だから困ってるんですよ!
わかりました。
私は弁護士でも司法書士でも行政書士でもその他有資格者でもありませんので、各法違反になるような活動は出来ません。
それでもあなたのお力になれるかもしれません。
ちょっとお付き合い下さいますか。
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| 記事一覧 |
敷金返還に関する無料情報
あなたが本当に費用を負担しなくてはいけないのか?
答えはNOです。一部、例外はありますよ。
なぜ払わなくていいの?
ここで素人のわたしの経験や法律知識をお話しても、おそらくあなたの状況に合わない事も多いでしょう。
ご心配なく!あるサイトでとても解りやすい敷金返還に関する無料冊子を見つけました。
不動産業界に精通している専門家が書いたものです。
あなたと不動産屋・大家との契約関係にかかわってくる法律は
民法
商法
借地借家法
消費者契約法
特定商取引法
独占禁止法
刑法
その他・・・場合によって様々な法律が該当してくるでしょう。間接的に憲法まで飛び出すかも。
そんなに法律勉強したら司法試験に合格しちゃうよ!って心配ですか?
しかし、そんな面倒なことを考えなくても
この無料冊子ならきっと役に立つでしょう^^
リンクをはっておきますね。よろしければ見て下さい。
*注:そのサイトでは有料サービスも紹介していますが、
とりあえず有料の方は無視していいでしょう。
無料の冊子だけで十分得るものはありますからね。
↓↓↓
無料冊子はここをクリックしたページの下の方にあります。
ず〜っと下ではありませんよ。出てきた画面の下の方、
無料体験版配布中と書いてあります。
続きを読む
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敷金を取り返したら
さて、前回の敷金関連の無料冊子はもう読んでいただけました?
まだ!読んでみたい・・・方はこちらへ↓
こちらのサイトで敷金関連の無料冊子が配布されています。
このサイトでは有料マニュアルも販売されていました。
これが結構役に立つ内容でした。
(敷金だけでなく、賃貸借契約にかかわるあらゆる料金について
書かれています。)
☆内容証明のテンプレートはスグレものです!
首尾よく敷金を取り返したら、フルハイビジョン液晶テレビを買いますか?
家族旅行もいいですね。
よろしければご検討ください。
損はしないでしょう。^^
詳細はこちら
購入に関してのご質問等ございましたら
ご相談にのらせていただきます。
お気軽にどうぞ。↓
ご質問はこちらから
他にはどんなマニュアルがあるんでしょうね。
続きを読む
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他にはどんなマニュアルがあるんでしょうね。
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敷金返還系マニュアルは他にないのかな?
さて、前回のマニュアルの他にも良いマニュアルがあればいいですね。
ちょこっと調べてみたら、敷金返還系にはこんなのがありました。
敷金返還完璧マニュアル<前編・後編>
敷金精算の不安はこうして解消しなさい!
意外と料金が高いですね。
それだけの価値はあるんでしょうけど、同じかそれ以上なら安い方がいいですね。
で、他のマニュアルについて詳しくはわかりませんが
前回ご紹介したマニュアルは、テンプレートが付いて第二の作戦がついて
しかも退去後でなくても使える。これで7,800円はお得でしたね。
あえて高いのを買う必要もないでしょうから、こっちを買っておけば
間違いないでしょう。↓
あさかぜおすすめの敷金返還マニュアル
ご質問等ございましたらお気軽に
内容知ってますからソコソコお答えできますよ。
ご質問はこちらから
敷金って、コワイもんですねぇ・・・
続きを読む
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で、他のマニュアルについて詳しくはわかりませんが
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敷金って、コワイもんですねぇ・・・
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敷金だけではない、こんな事が罷り通る不動産業界。
敷金って、コワイもんですねぇ・と、言いましたが。
無料冊子にもあったように、コワイのは敷金だけではないんですね。
まぁ、多くは敷金から取ろうとする点で「敷金問題」ではあるんですが。
ちょっとこちら見て下さい。
みんな『契約に嘘があるとは思ってもみなかった』人や、『マトモに使ってれば敷金は返ってくる。』と信じて疑わなかった善良な市民ですね。
★借りる時に重要事項説明書をもらわなかった。
入居してみたら一番重要視していた条件が異なる事がわかり抗議したが「すいません」というばかり。
県の指導課から処分してもらったが、対応が悪くなっただけ。
「いやなら出て行って下さい」と言われた。泣き寝入りするしかないのか。
★退去時に『壁の全室補修費用全額』
『ハウスクリーニング費用全額(しかも相場より高い)』
あげく『手数料』まで請求された。これがナント、敷金と同額!あてにしていた金が戻らず困った。
★敷金を修繕費として取られたのが納得出来ないので知人等に相談したら、
『家庭裁判所で少額訴訟すれば手数料も安く即回収出来る。裁判所で弁護士も紹介してくれる。』
ときいたが、裁判以外の方法はないのか?
こんな状況の人が現実にいるんですね。コワイです。直接会って聞いたわけではありませんからニュアンスは少し違うかも知れません。
でも、正しい返還請求を知らなければ、この人たちは取り返せるものも取り返せないでしょう。
最後の人は相談する相手を間違えました。
合ってるようで合ってない。家裁と簡裁の間違い・即回収はちょっと違います・弁護士会へ行きましょう。
ちゃんとした機関なりに相談すべきですね。
これは他人事ではないですね。あなたのとこの不動産業者は信頼できるところですか?
普通に暮らしていては何十万円も損をする恐ろしい世の中になりました。
大丈夫か?ニッポン!
手遅れになる前に、自分の身は自分で守る!この意識が重要ですね?
わたしで良ければお役に立ちたいです。
お気軽にご質問下さい。↓
ご質問はこちらから
本気でお考えならこちらを購入した方が早いです。
価格以上の価値はありますよ。^^
あさかぜおススメの賃貸契約金返還マニュアル
次回はわたしからメッセージを。
よろしければ聞いてやって下さい。
続きを読む
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まぁ、多くは敷金から取ろうとする点で「敷金問題」ではあるんですが。
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★借りる時に重要事項説明書をもらわなかった。
入居してみたら一番重要視していた条件が異なる事がわかり抗議したが「すいません」というばかり。
県の指導課から処分してもらったが、対応が悪くなっただけ。
「いやなら出て行って下さい」と言われた。泣き寝入りするしかないのか。
★退去時に『壁の全室補修費用全額』
『ハウスクリーニング費用全額(しかも相場より高い)』
あげく『手数料』まで請求された。これがナント、敷金と同額!あてにしていた金が戻らず困った。
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『家庭裁判所で少額訴訟すれば手数料も安く即回収出来る。裁判所で弁護士も紹介してくれる。』
ときいたが、裁判以外の方法はないのか?
こんな状況の人が現実にいるんですね。コワイです。直接会って聞いたわけではありませんからニュアンスは少し違うかも知れません。
でも、正しい返還請求を知らなければ、この人たちは取り返せるものも取り返せないでしょう。
最後の人は相談する相手を間違えました。
合ってるようで合ってない。家裁と簡裁の間違い・即回収はちょっと違います・弁護士会へ行きましょう。
ちゃんとした機関なりに相談すべきですね。
これは他人事ではないですね。あなたのとこの不動産業者は信頼できるところですか?
普通に暮らしていては何十万円も損をする恐ろしい世の中になりました。
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手遅れになる前に、自分の身は自分で守る!この意識が重要ですね?
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賃貸借契約にまつわる問題
先日、京都地方裁判所で更新料の適否を争った事件の判決がありました。
毎年10万円の更新料は不当として退去までに支払った50万円の返還を求めて出訴したもの。
判決(池田裁判長)は、「更新料は賃料の前払い。説明もしており、原告も更新料を考慮して契約している。」との主旨で原告の請求を棄却しました。
当時の説明がどの程度だったのか?
賃料自体はいくらだったのか?
詳細は見ていませんので、この判決そのものにどうこう言えませんが・・・
この事件は消費者契約法施行以前の契約だったようです。
施行以後の契約であればどんな判決だったのかな?
ただ、更新料の返還は難しいとも言われます。
賃料の一部という考え方が多いのも一因かと。
しかし、賃料の一部であれば正規に毎月賃料として取るべきなのです。
ちょっと考えればわかる事ですが、契約期間の途中で退去したら賃料としての性格と合わないですよね。
結局、家主・不動産業者側の「一時収入」になっているに過ぎないのではないでしょうか?
家賃の一部を更新料にする事の合理的な理由はどこにあるのでしょう。
このように不動産業界・賃貸借関係には不明朗な事が多いんですね。
契約がそうだからそう、という話で片付くものではないんですね。
こんな状況は早急に改善しなければいけません。
市民一人一人が困る社会では駄目ですよね。
そういう意味からも、賃貸借契約にかかる料金を「違法・不法・不当に多くとる業者」からはバッチリ取り返さなければなりません。
まぁ、そこまで肩に力を入れないまでも単純に損してはいけません。
【自分の財産・自分の身は自分で(いろんなものを動員してでも)守る】これですね。
この世から、悪徳大家・悪徳不動産業者がなくなる事を願って。
良心的にやっている大家さん・不動産業者さんにも迷惑ですね。
あなたがお困りなら、是非この情報で解決を目指して下さい。
読んで下さいまして、ありがとうございます。
ご質問はお気軽にどうぞ↓
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毎年10万円の更新料は不当として退去までに支払った50万円の返還を求めて出訴したもの。
判決(池田裁判長)は、「更新料は賃料の前払い。説明もしており、原告も更新料を考慮して契約している。」との主旨で原告の請求を棄却しました。
当時の説明がどの程度だったのか?
賃料自体はいくらだったのか?
詳細は見ていませんので、この判決そのものにどうこう言えませんが・・・
この事件は消費者契約法施行以前の契約だったようです。
施行以後の契約であればどんな判決だったのかな?
ただ、更新料の返還は難しいとも言われます。
賃料の一部という考え方が多いのも一因かと。
しかし、賃料の一部であれば正規に毎月賃料として取るべきなのです。
ちょっと考えればわかる事ですが、契約期間の途中で退去したら賃料としての性格と合わないですよね。
結局、家主・不動産業者側の「一時収入」になっているに過ぎないのではないでしょうか?
家賃の一部を更新料にする事の合理的な理由はどこにあるのでしょう。
このように不動産業界・賃貸借関係には不明朗な事が多いんですね。
契約がそうだからそう、という話で片付くものではないんですね。
こんな状況は早急に改善しなければいけません。
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そういう意味からも、賃貸借契約にかかる料金を「違法・不法・不当に多くとる業者」からはバッチリ取り返さなければなりません。
まぁ、そこまで肩に力を入れないまでも単純に損してはいけません。
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